釣り方スタイル

北海道でのショア(岸)釣りからオフショア(船)釣りまで、スタイル別の釣行記やノウハウをまとめています。自身の釣りのスタイルに合わせて、積丹・古平周辺のリアルな釣果情報やおすすめの立ち回りを探してみてください。

クロマグロ

シマノ・ダイブフラット200F着弾!ドリームツアーの興奮を再現する水面爆発の正体

シマノのドリームツアーでその威力を痛感した「オシア ダイブフラット 240F」に、待望のダウンサイジングモデル「200F」が登場しました。新製品の発売は常に心を躍らせますが、同時に「本当に自分に合うの・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

釣れない時ほどルアーは変えるな。迷いを断ち切る絶対的エースの条件

ジギング船に乗ってポイントに到着し、いざ釣りがスタートしたものの、周りは釣れているのに自分だけアタリがない。そんな時、焦りから次々とジグを交換してしまい、さらに釣れなくなるという悪循環に陥った経験はな・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

SHIMANOドリームツアーを終えて|プロの世界に触れて、見えた“釣りの本質”

SHIMANO主催のドリームツアーに参加させてもらい、つくづく感じたことがあります。この記事では、その特別な時間を振り返りながら、「釣れるとは何か」「操船とは何か」について自分なりの気づきを綴ってみた・・・・・もっと見る・・・・・
コラムその他

SHIMANOドリームツアー最終日【DAY_3】|すべてを懸けた、最後の4時間

あっという間の3日間が過ぎ、ついにドリームツアーの最終日を迎えました。今回の釣行は、朝9時には終了する予定のため、実質4時間ほどの短期決戦。飛行機の都合もあり、この時間内に全力を出し切る必要がありまし・・・・・もっと見る・・・・・
コラムその他

シマノドリームツアー釣行記【DAY_2】

暗闇から始まる本気のキャスティングゲーム|ヒラマサは微笑むか?未明の港、静かに始まる挑戦の航海夜明け前の港。空はまだ漆黒のままで、街灯の下に集まる釣り人たちの影が、波のリズムに揺れていました。前回の記・・・・・もっと見る・・・・・
コラムその他

シマノドリームツアーで得た気づきと、ジギングロッド選びの奥深さ

「シマノドリームツアー見ていただけましたか?」そう聞かれると、釣り好きなら誰もが一度は体験してみたい憧れのイベントだと思う方も多いでしょう。私自身、実際に参加してみて、ただの釣行では得られない「濃密な・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

ブリジギング迷宮への挑戦|潮とタックルに翻弄された一日

釣りというのはつくづく「正解がない遊び」だと思います。いや、正解がないからこそ面白いのかもしれません。囲碁や将棋と違い、盤面は常に流動的。相手は自然であり、魚であり、時には自分の心の迷い。今回のブリ釣・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

既製品はもう買わなくて良い! 自作アシストフックで釣果アップする理由

釣具屋に並ぶアシストフック、買ったことはありますか? 確かに便利ですが正直、ちょっと高いと感じたことはありませんか?実は、アシストフックは驚くほど簡単に自作できるのです。しかも、自分の釣りスタイルに合・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

ジギングのジグローテーション術|パイロットジグの重要性

オフショアでは70%がジギングではないでしょうか? どんなジグを使うのかは重要になります。ジグの動きは各メーカーで様々なアピールポイントがあります。ジグを購入する際には、友人やSNS、動画などを参考に・・・・・もっと見る・・・・・
ワラサ・ブリ

夏ブリ狙い!根回り攻略で数年ぶりの良型をキャッチ

〜マグロ規制でブリジギングにシフト〜 9月1日までお預け(^^)マグロ規制の今シーズン2025年、クロマグロは遊漁を含めて厳しい規制が入りました。特に北海道では、これまで夏のメインターゲットとして人気・・・・・もっと見る・・・・・
ワラサ・ブリ

ライフジャケットの弊害?自動膨張は本当に必要か?

釣り人にとって、ライフジャケットは今や当たり前の装備になりました。しかし、「着用は当然」という意見がある一方で、「場所によっては必要ないのでは?」という声も依然として根強く存在します。特に船釣りでは着・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

上下だけじゃない!左右の潮流を制して釣りを極める【古平・幌武意沖編】

潮の動きというと、一般的には上下(満潮・干潮)を重視する傾向があります。特に太平洋では、最大で4メートルも上下することがあり、磯釣りでは命に関わるリスクも。日本海ばかりで釣りをしている人が油断すると、・・・・・もっと見る・・・・・
オフショア

積丹春の良型ヒラメ——62cmの釣果とその裏側

春の穏やかな海、マイボートで出船しての釣行。この日、私のタックルに食いついてきたのは、62cmの良型ヒラメだった。この時期ならホッケ、カレイ、ソイ、カジカなどが定番でヒラメは狙っていませんでした。一見・・・・・もっと見る・・・・・
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