タックル 道具・装備

北海道のルアーフィッシングで実際に使用している釣り具(タックル)のレビューや選び方をまとめています。ロッドやリール、ルアーから小物まで、過酷なフィールドでも信頼できるおすすめアイテムを本音で紹介します。

ルアー

好きなルアーはありますか?|信頼の一本が釣果を変える

釣果を伸ばす「鉄板ルアー」の本当の意味とは?ブリを仕留めるキングスラッシャーの実釣例から、水中の妄想力、ログ付けの重要性、魚の色認識まで徹底解説。あなただけの一軍ルアーを見つけ、釣りの「基準」を作ることで確実なスキルアップに繋がる必読記事です。
タックル 道具・装備

釣果を分けるシューズとサングラス!安く揃える裏技【大人の戦略】

釣果アップに直結する釣り用シューズと偏光グラスの重要性を徹底解説!シマノの高機能サンダルによる疲労軽減や、状況に合わせたレンズの使い分け術を紹介。ECサイトでハイエンド装備を格安で手に入れる裏技も大公開。安全で快適な釣りを実現します。
ライン

この違いを知らないと一生大物を逃し続けます。ショックリーダーの素材で変わる決定的な差とは

PEラインの先に結ぶショックリーダー、なんとなくいつも同じものを選んでいませんか。せっかく大物を掛けたのに足元で痛恨のラインブレイク、あるいはルアーの動きが不自然で魚に見切られてしまう。その原因はあな・・・・・もっと見る・・・・・
リール

最大ドラグ力=パワーじゃない!大物を獲るアングラーだけが知っているドラグの意味

「最大ドラグ力9kg=9kgの魚しか釣れない」は完全な間違い!実用ドラグ力とPE1号の限界値から導き出す、大型アキアジを獲るための黄金設定(2.5〜3kg)を公開。限界を知り尽くした者だけが辿り着く、究極のタックルバランスとは?
ライン

釣れない理由はラインが見えているからかもしれない。初心者こそ知っておきたい光の屈折率と魚の目の秘密

魚にナイロンラインは見えているのか?光の屈折率と魚の視覚という科学的根拠から解説します。水中でラインが目立つ理由や、クリアウォーターで釣果を劇的に伸ばすためのフロロカーボンの活用法など、最適なライン戦略を知り確実な釣果を手に入れましょう。
タックル 道具・装備

2026年3月発売、シマノ「トルクノッター」使えるのか?

強風が吹き荒れる積丹のサーフや、手がかじかむような極寒の磯場で、ラインがブレイクして絶望した経験は誰にでもあるはずです。なんとか気を取り直してノットを組み直そうとしても、ラインが風に煽られ、指先は思う・・・・・もっと見る・・・・・
ロッド

【極限のライトゲーム】100gのガヤに合わせるタックル論

出張カバンに極小ステラを忍ばせる変態的タックル論!シマノ党が選ぶ絶対的エース「ダイワ 夜霧Z」で挑む、北海道の暗闇トップウォーター。視覚ゼロの防波堤で研ぎ澄まされる「人間レーダー」の感覚と、外道扱いされるガヤの本当の美味さに迫ります。
クロマグロ

シマノ・ダイブフラット200F着弾!ドリームツアーの興奮を再現する水面爆発の正体

シマノのドリームツアーでその威力を痛感した「オシア ダイブフラット 240F」に、待望のダウンサイジングモデル「200F」が登場しました。新製品の発売は常に心を躍らせますが、同時に「本当に自分に合うの・・・・・もっと見る・・・・・
タックル 道具・装備

【追記あり】4万円でも即完売&発売が5月に延期!オシアリミテッドプライヤー2年待ちかも?

オフショアアングラーにとって、プライヤーの「サビ」「剛性不足」「ラインカッターの切れ味低下」は永遠の悩みです。特に大型のマグロやヒラマサを狙う際、安価なプライヤーではスプリットリングを開けるだけで一苦・・・・・もっと見る・・・・・
フック

高い竿より安い針を替えろ!初心者がサビキで釣れない意外な理由とフックの重要性

釣り場に立ってウキが沈んだ瞬間、あるいは竿先がブルブルと震えた瞬間、しっかりとアワセを入れたのになぜか魚が乗らない。周りの人は次々と魚を釣り上げているのに、自分の仕掛けにはまったく魚が掛かってくれない・・・・・もっと見る・・・・・
ルアー

釣れない時ほどルアーは変えるな。迷いを断ち切る絶対的エースの条件

ジギング船に乗ってポイントに到着し、いざ釣りがスタートしたものの、周りは釣れているのに自分だけアタリがない。そんな時、焦りから次々とジグを交換してしまい、さらに釣れなくなるという悪循環に陥った経験はな・・・・・もっと見る・・・・・
ライン

魚に見えないフロロカーボンの真実|光学・視覚・線視力から考えるショックリーダーの効果

釣具店で必ず目にする「魚に見えないフロロカーボン」。DUELの「魚に見えないピンクフロロ」などは、その代表例です。パッケージには「魚が感知する波長をカット」と大きく書かれており、釣り人にとっては非常に・・・・・もっと見る・・・・・
フック

フック選びは釣り人の永遠のテーマ?|小さなこだわりが大きな楽しみになる話

釣りを続けていると、誰しも一度は「フックってどれが一番いいんだろう?」と考えたことがあるはずです。魚との接点はまさに針。その小さな金属片が、人生を変える1本の大物を掛けるか、痛恨のバラシを生むかを左右・・・・・もっと見る・・・・・
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