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メタルジグをカスタムしてみた!

釣り全般
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今回は来春のサクラマスジギング用にジグに加工をしてみました。加工したのは、リーズナブルなジグで定評のあるジグパラです。

マッチザベイトはご存知の通りですが、サクラマスの場合には太平洋と日本海ではベイトが違うと言われています。太平洋はオキアミパターンで日本海はイワシとイカナゴだと思っていますので、太平洋用のジグを作りたいと思ってカスタムしてみよう!

今回始めてやるカスタムなので、ジグパラを購入してきました。久々に札幌の店舗にいっての購入でした。色々と見る時間もなくジグだけ購入して店舗を後にしました。

今年新しいカラーがシマノから発売になるオシア スティンガーバタフライ ペブルスティック サクラスペシャルを予約しました。12月発売なので、1月には手元に届くと思います。新カラーはラメブルピン・ラメグリキン・Aブラック・Tグロピン。予約はラメブルピン・ラメグリキン・Aブラックにしました。

オキアミパターンはグローが効くと思っているので、今回はちょっと工夫して発光するグローシールを購入して、パンチで穴をあけてそれをジグに張ることにしました。

もっと小さい穴など良かったのですが、これしか家になかったので今回はテストも兼ねてジグに貼り付けてみました。このグローシールは強粘着で曲面もいけるというシールが売りのようで、粘着も強い感じがします。

多少不格好で、やっぱりもっと小さくシールの方がしっくりきそうだとは思います。このまま使うかコーティングするかはちょっと迷ってはいます。本来ならコーティングはしたほうが良いとは思うのですが、もっと小さくしたほうがよいと思うので、一旦このままで釣行したいとは思ってはいます。

このグローシールは超絶発光という謳い文句でしたので少し光を当てて、暗い場所で撮影してみると結構な発光をしてくれています。

暗い場所だったのでピントがあっていませんが、なかなかの明るさでした。、赤いジグはメーカーのですが、まったく明るさが違います。光ればいいという問題ではないかも知れませんがグローと聞いたら光ると思ってしまいます。どれが良いのかは魚しかわからないとは思うのですけどね。

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